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家傅、本聚楽土セット

特徴

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本聚楽土は豊臣秀吉が京都に造営した聚楽第の跡地付近の地下2m前後に埋蔵している土の層を採取し、これを乾燥して石臼に入れ粉末にし精製した壁土のことです。

本聚楽土セット(内装用)

本聚楽土セット厚さ2mm以内で塗り上げ梨子地肌に仕上げる最高級の壁。又、引き摺り仕上げにも使用できます。

一坪用
(引き摺り仕上げの御注文は、本聚楽土引き摺りとご用命ください。)

本聚楽土さび出しセット(内装用)

本聚楽土さび出しセット本聚楽仕上げに鉄分を入れて人工的に「さび」が出るようにした壁。
(さびが出るには3〜8ヶ月)


一坪用

本聚楽土切り返しセット(内装用)

本聚楽土切り返しセット聚楽仕上げよりも少し粗目のみじん砂(5厘目)、ヒダシすさ(約1cm前後)使用しているので、重圧感があり「ざっくり」とした肌を表現する最高級壁。

約2m
鉄粉入り「さび出し」セットもあります。


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